Wednesday, 6 April 2011

私のキッチンソング

お酒をちょいちょい飲みつつお料理するのって本当に楽しい。
最高にリラックスできるひとときです。

そしてそんな時間に好きな音楽は欠かせません。

シュープリームス。
なんだかなー・・って気分の時でもシュープリームスを聴くと世界がばら色に見えます。(笑)

かわいい、ダイアナ・ロス。

そしてエラ・フィッツジェラルド。

エラを聴いて明るい気持ちにならない日はないです、ほんと。

ニーナ・シモン。

この曲を流すと誰もが自然と一緒に口ずさむ。ほんとなんですってば。

エディット・ピアフ。
本当は目を閉じてじっくり聴きたい彼女の歌ですが、そんなことしたら指切っちゃいますからね。

タランティーノが西部劇を撮ったら、彼女のExodusという曲が合いそう。
個人的意見。

ハンニバル・レクターのキッチンソングはなんだろう?オペラか交響曲かな、たぶん。

2 comments:

しんさん(夫) said...

梅*さんこんばんは。
しんさん(夫)です。

レクター博士のキッチンソング!!
想像するだけでも面白そうですね。
オペラか交響曲なんてピッタリですね。
うん、きっとそう。
或いは、ちょっと外して、ラヴェルの
「亡き女王のためのパヴァーヌ」なんてのも
ありかも。

僕のキッチンソングは何だろう?と考えて
みたのですが、僕の場合は、
アストラット・ジルベルトの「イパネマの娘」でした。

これを聴きながらパスタを湯に入れ、茹であがるまでの間、
お気楽なシチリアのシャルドネでも飲んでたら、気持ちよく酔えそうです。

梅*(Ume*) said...

しんさん夫さん、こんにちは!

ボサ・ノヴァですか。
イパネマの娘を聴きながらパスタを茹でる王子さんのリラックスした姿が想像できちゃいました。そしてお料理ができるのをゆったりと待つしんさんのお姿も^^

ところで次回のビストロ'OTTO'の開店は
いつ頃でしょうか?
楽しみにしております。